福祉事業、デリバリー事業について

なぜ今
障害福祉事業なのか?

福祉業界の現状

障がい福祉サービスの利用者数はこの9年で1.8倍、国の障害福祉サービス等への予算もこの10年で2.5倍に増加しています。しかしA型事業所は平成29年の方改定後開業数が減少し、利用者数に対して不足している現状です。障がい者就労継続支援事業は障がい者の雇用創出をし社会貢献ができるだけでなく、安定した事業経営を見込める需要があり、時勢に左右されない収入を得ることのできる事業です。

自治体などの補助金増加

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障害福祉サービス利用者数

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それに対して

A型事業所の数は
まだまだ足りてない

A型事業所の数はまだまだ足りていません。 なぜなら、法改正があり、事業を存続することが難しくなった事業所が多くなってしまったからです。

平成29年4月1日 省令改正
・生産活動に係る事業の収入から必要経費を控除した額に相当する金額が、利用者に支払う賃金総額以上となるようにすること
・利用者への賃金及び工賃を訓練等給付費から支払うことは原則禁止

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これにより、
障がい者が増えているのに、
働き口がなくなってしまっている。

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事業収益から利用者賃金を
賄わなければならないが、
ほとんどの事業所が支払えていない

今後、
障がい者就労支援事業は、
単独で収益力を備えた
ビジネスモデルが
必要となります。

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それが

育み弁当です

はぐくみ弁当がこれだけの実績を残せる理由

弊社のデリバリー事業と組み合わせるから

  • 全国の実績から分析した
    メニュー構成

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      2009年7月から
      累計2000種類以上のレシピ開発

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      毎月15種類以上
      新メニュー

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      バイヤーによる
      毎月750種類以上の商品商談

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      ハイクオリティーかつ
      徹底した原価管理

  • 女性をターゲットに
    特化したお弁当

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      管理栄養士が考案する1食あたり40品目以上のメニュー

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      野菜を多く使用していて、ヘルシー志向の女性も満足!

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      カロリーや塩分など
      栄養成分表もしっかり記載

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      彩り鮮やかな独自製法の
      十六雑穀米を使用

  • 競合の弱い
    企業向け弁当に特化!

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      企業向け弁当は大手参入が少なく競合が弱い

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      主な販売先は近隣の企業や法人、病院、役所なので一定の売上が見込める

  • 10年以上の確かな実績!

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      企業向け宅配弁当、
      販売数日本一の実績

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      幅広い業種から
      多数の加盟実績

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      全国800エリア以上
      展開するチェーン

収益モデル / 導入実績